少なくとも愛媛県松山市の障害者A型事業所
株式会社マルク で事実としてあったこと
1.パワハラ行為
スパルタによる指導。虐待は無いと思われるが、自分が勤務していた当時の2011年は、怒鳴り散らして泣かせるのが日常化。
挨拶は体育会系(出退勤は大声を張り上げる)を強要、礼の角度や長さまで強要
Youtubeで再生数が伸びないのはお前らの努力不足だと根拠なくミーティングで鳴り散らかしたのは岡村さん
僕が当時名前も知らないのにいきなり肘を付くなと怒鳴り散らかされたのは正田本部長とかいうハゲ
証拠はメールにも有り
2.モラルのない職員
利用者の許可無く、社長と会社の5周年を記念しての式典で、社員が自己判断して集金を決定
(メールに証拠あり。最後は説明無く説明を回避して逃げるように立ち消え)
だが、障害者は子供ではないのに、2011年、5周年記念として当時流行りの「マル・マル・モリ・モリ!」にあわせたダンスを、障害者に強要
社名や詳細は伏せるが、関連会社でもパワハラは横行。裁判するなら事実は出します。
3.労基法違反。「会社が正当な理由」と認めないと有給が取れない。
(現時点では証拠がないが、2017年、えひめ国体があった年に、当時マルクで勤務していた障害者スポーツのメンバーからヒアリング済み)
4.マニュアルの不備による、個人情報流出の懸念。
在宅利用者のセキュリティソフトのインストールの確認、指示や徹底、入社(利用開始)時の個人情報保護研修がなされていない。(メールに証拠あり)
5.第三者委員会に対する事実を捻じ曲げた報告
これらの問題を、耐えかねて県の第三者委員会に報告。
実際には録音テープがあったが、まさかこれで他の利用者の前で、1分程度の立ち話をしただけなで別途あると思い、その証拠は消去したのが馬鹿だった。
社長から、15分程度話して納得したと第三者委員会から言われた。
ウダウダ言い訳を書いているが、15分話したという事実には触れてない。
実際、第三者委員会に通報するに至った段階では別室で職員と仙台の社長と面談があったのに、第三者委員会に報告後は無く、ましてや他の利用者にこういった問題を言うなと職員から暗に隠蔽を示唆される。
(メール有り)
6.A型の利用者を全員解雇し、B型に移行しようとした話は、ここでは誰から聞いたかは名前は出せないが、裁判するなら出す用意は有る
これらの行為は、たとえマルクが株式会社であっても、障害者福祉サービスとして公共のサービスプロバイダ、そして税金が投入されている以上、
(1)公益性
(2)公共性
(3)真実性
を満たしており、当方は名誉毀損に該当しないと考えるものである。
同様に、嘘やデタラメ、被害妄想(それらでどうしてここまで具体的なことが書けますか?)ではなく、それが故に偽計業務妨害には該当しないと考えている。
誓約書は提出しているが、憲法に表現の自由が有る限り、上位立法で保証された権利が優先され、また誓約書は何ら法的根拠はない。
ましてや、社会正義のため、また障害者の権利や福利厚生を守るための行為であり、私利私欲のためでもない。
実際にあった行為を、無かったこととして認めなければ反省として認めない、開示請求でかかった費用を支払えなどという北野順哉氏の言動は、
人権弾圧、立法上でも脅迫罪や強要罪、恐喝罪スレスレであることをここに明記し、音声動画に有るように、ここに証拠をあげたことを無いこととして闇に葬られ、真実を捻じ曲げる行為は更に悪質と言えるべきものとして、ここに公開するに至った。